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【2020年】世界のラグビー選手「高収入ランキング」ベスト15

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【2020年】世界のラグビー選手「高収入ランキング」ベスト15

ラグビー選手の給料は一体どれくらいなのでしょうか? walesonlineというイギリスメディアが「2020年世界で最も高給取りのラグビー選手」という記事を配信していました。

同記事より、世界のラグビー選手「高収入ランキング」をまとめました。

1位  ハンドレ・ポラード(南アフリカ代表) 約1億5千万円

ワールドカップでは、日本代表戦にも出場していた選手。

現在、フランスリーグ・TOP14のモンペリエに所属。南アフリカのチームから移籍して給料は3倍になったそうです。

同1位 チャールズ・ピウタウ(NZ代表) 約1億5千万円

ポラード選手と同率1位。現在イギリス・プレミアシップのブリストルに所属。

イギリスラグビー界で初の100万ポンドプレーヤーとのことです。

3位 マロ・イトジェ(イングランド代表) 約1億3000万円

イングランド代表の中心選手。プレミアシップのサラセンズ所属。

2019年にチームと750000~100000ポンドで契約をしたそうです。

4位 オーフェン・ファレル(イングランド代表) 約1億1000万円

イトジェと同じく、イングランド代表の中心選手であり、サラセンズ所属の選手です。

サラセンズは1億円プレーヤーが二人抱えています。

5位 スティーブン・ルアトゥア(NZ代表) 約9800万円

プレミアシップのブリストル所属の選手。

6位 ダン・ビガー(ウェールズ代表) 約9000万円

プレミアシップのノーサンプトン所属の選手。ウェールズ代表で最も高給取りの選手です。

7位 ニコラス・サンチェス(アルゼンチン代表) 約8700万円

トップ14・スタッドフランス所属の選手。アルゼンチンナンバーワンのプレーメーカーです。

同7位 モーガン・パラ(フランス代表) 約8700万円

サンチェス選手と同率7位。トップ14のクレルモンオーヴェルニュ所属。フランスリーグ挑戦中の松島幸太朗選手とチームメートということになります。

9位 マイケル・フーパー(オーストラリア代表) 約8600万円

今季トップリーグのトヨタ自動車に加入しているフーパー選手。

この数字はオーストラリア協会との契約のもので、トヨタとの契約額を合わせれば、もっと上位に行くものと思われます。

10位 スチュアート・ホッグ(スコットランド代表) 約8300万円

スコットランド代表で最も高給取りの選手。

現在プレミアシップのエクセターに所属。スコットランドリーグからプレミアシップに移籍し、給料がかなり増えたそうです。

同10位 マヌー・ツイランギ(イングランド代表) 約8300万円

プレミアシップのレスター所属の選手。2019年に新しい契約をチームと結び、給料を25%アップさせたそう。

12位 ジョニー・セクストン(アイルランド代表) 約8100万円

アイルランド・プロ14のレンスターに所属。

13位 フィン・ラッセル(スコットランド代表) 約8000万円

現在、TOP14のラシンに所属。スコットランドからフランスリーグに移籍し、給料が倍になったそう。

14位 ボーデン・バレット(NZ代表) 約7800万円

今季、サントリーに加入したバレット選手。この数字も、日本の契約は含まず、ニュージーランド時代に結んだ契約のものです。

15位 ファン・デクラーク(南アフリカ代表) 約7500万円

2019年のワールドカップで大活躍したスクラムハーフ。スーパーラグビーのセールシャークスに所属。

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